めろん畑a go go

グループ名

めろん畑a go go

公式Twitter

めろん畑a go go

メンバーTwitter

中村ソゼ https://twitter.com/SozekgMelon

崎村ゆふぃ https://twitter.com/GARUDA_on

ルカタマ https://twitter.com/rukatamaki

琉陀瓶ルン https://twitter.com/RunKgMelon

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2016.10月から活動しているグループ。初期のメンバーは誰もいない。現在残っている古参メンバーは2017年6月に加入している中村ソゼ。

「サイドキックなヒーローアイドル」を名乗っている。

2016年10月、ミュータントみゆ太郎、さきき、Romi、みきてぃで結成。
2017年6月、ミュータントみゆ太郎、さききが卒業。
2017年6月、なる、中村ソゼが加入。
2017年10月、なるが脱退。喘息。
2017年11月、琉陀瓶ルンが加入。
2018年1月、ルカタマが加入。
2018年2月、Romi、みきてぃが卒業。舞台に専念。
2018年2月、崎村ゆふぃが加入。

2018年3月、中村ソゼがライブ中、観客席に飛び降りるパフォーマンスを披露した際、着地に失敗して右膝前十字靭帯を断裂する大怪我を追った。中村は手術・リハビリと並行して、車椅子で活動を継続した。

2019年7月、ルカタマが自身のツイッターに内部批判とも受け取れる内容の投稿をして騒ぎとなった。運営代表は公式HPでこの事態を謝罪し、今後の活動方針についてメンバー、スタッフ全員で協議したことを明かした。「めろん畑a go goはここ数日、一部のメンバーによるツイッターでのツイートの内容から見えるメンバー間の不調和や、それを治めて導く事の出来ない運営側の未熟さなどが多々露見してしまい、とても多くの方を失望させるとともにご心配をおかけしてしまいました。僕は事態を重く考えた上で、スタッフ・メンバー全員を集めて責任者としてしばらくの間の活動自粛とメンバーを入れ替えての再スタートを提案しました。もちろんそれをしてしまえば次回予定のCDの発売中止や大型フェスへの出演キャンセルなど、グループ存続そのものが難しくなる事となるのは承知の上です」としたが、結局メンバーらの嘆願もあって、個人ツイッターを運営との共同管理とすることなどを条件に、これまでどおりの体制で活動を継続することに落ち着いたと報告した。
震源地となったルカタマもSUZURIの個人ページを通じて「周りには沢山力になってくれる仲間がいるにも関わらず誰に相談することもなく完全なる自己判断で昨日のツイートに至りました。多くの方に不快な気持ち、不安な思いをさせ、迷惑をかけ、傷付けてしまったことを深く反省しています。大変申し訳ございませんでした」と、一件を謝罪した。

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